スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

次のライブは

.
2009年9月13日(に、

京都祇園のオールディーズライブハウス

グリース http://grease.jp/

で行います。

今回は残念ながらサックスのYuriはいませんが、サポートメンバーに
強力なキーボーディストをお迎えしますので、どうぞお楽しみに。

以上、よろしくお願いします!
スポンサーサイト

またまた「レパートリー」

.
第4弾はオールディーズの定番、ポールアンカダイアナです。

この曲知らん人っている?と思えるほど有名な曲ですが、実は私、
これまた相当有名だと言われているデルシャノンの悲しき街角
知りませんでした。

循環コードの傑作。
ブリッジを除くすべてがG→Em→C→Dで演奏されています。
近いうちに私もこのパターンを使った曲作りにチャレンジしようと思いながら、数年が経過しました。

ザ・ニューテキサスではギターのhideがリードボーカルを担当します。



http://www.youtube.com/watch?v=fuTbB-d12A0

来月13日・祇園「グリース」でのライブまで1ヶ月を切りました・・・
.

カラーに口紅・Lipstick On Your Collor

.
レパートリー、3弾は、多数のカバーバージョンが存在するこの名曲。

コニ―フランシス カラーに口紅(Lipstick On Your Collar)



http://www.youtube.com/watch?v=_vR6xFCQJS4

この動画では最初しばらくイメージショットが続きますが、そのあとに
コニ―フランシスが登場。

音源はレコードとは別物で、ひたすら8ビートのリズムにテクニカルな
ギターソロ有りのかなりロック調なレコードバージョンに比べると
非常にソフト。歌い方もかなり違う部分があります。

襟元の口紅で恋人の浮気に気付いてしまうというブルーな歌詞の
内容と対照的とも言える、可愛い雰囲気の曲です。

「カラー」「口紅」という言葉の並びから、「カラー」を「襟」ではなく、
「色」だと思っている人は案外いらっしゃらないものでしょうか・・・
.

レパートリー 第2弾

.
前回に続き、カテゴリ「レパートリー」をお送りします。

第2弾はデル・シャノンの名曲「悲しき街角・Runaway」です。

残念ながら音源はレコードのものと同じですが、デルシャノンのまわりで激しく踊る女性たちを見ると、この曲が当時どんな雰囲気を醸し出していたのかを想像することが出来ます。



ちなみにこの曲はAメロのキーがAマイナーですが、サビは転調して
Aメジャーになります。

1曲の中で同じルート音を持つメジャーとマイナーのキーを混在させる
テクニックは、発表当時(1961年)は、かなりセンセーショナルだった
ようで、ビートルズジョンレノンがその影響を強く受けて書いた曲
アイルビーバック・I'll Be Back」を1964年に発表しています。
.

新カテゴリ!

.
新しいカテゴリ「レパートリー」を新設しました。

天下のYouTubeの力を勝手に拝借して、私たちThe New Texasの
豊富な(?)レパートリーを紹介しようと思います。

まず第一弾は、おそらくこれまでほぼ全てのライブで演奏していると
思われる、ザ・ロネッツの「Be My Baby」です。

当時はこんなに人気があったのですね~。
衣装と振付がめちゃめちゃカッコいいです。



http://www.youtube.com/watch?v=8-0upHlWfQ4

ちなみにこの動画には「Shout」も収録されています。
Since 17.July.2008
QRコード
QRコード
リンク
最近のコメント
最近のトラックバック
Shinobi
RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。